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zoom RSS テーマ「イタリア」のブログ記事

みんなの「イタリア」ブログ

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イタリア音楽(25) Matteo Brancaleoni
東京はずっと雨でちょっと不完全燃焼な夏、夏休みも終わり、今年は秋が早いかな・・・? そんな気分でイタリアの若手歌手を聴きましょう。 例によってクルーナー・タイプの歌い手です。 ...続きを見る

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2017/08/17 23:27
イタリア音楽(24) Emanuela Campana
夏の夕方、ひと風呂浴びてステテコいっちょうでデッキチェア、扇風機全開でビールというシチュエーション、クーラーでなく扇風機というのが重要。 ...続きを見る

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2017/08/10 00:23
イタリア音楽(23) 続 Papik
ずっとイタリア音楽を追ってきて、この頃はだいぶその全体像が明らかになってきた。とにかく彼らは楽器の演奏が上手い。 アメリカのセッション・ギタリストで、レッキング・クルーの一翼を担ったバーニー・ケッセルに "Kessel's Kit"  という1970年の名盤があります。 これがイタリア録音なのがずっと不可解でしたが、最近驚愕の事実が判明、どうもこの録音のバックを務めたのは、イタリア音楽の最初に紹介したマルク・クワトロらしいのだ。70年の時点でアメリカの黒人なみに完璧なリズム・セクショ... ...続きを見る

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2017/03/17 00:28
イタリア音楽(22) Irma Records のアーティスト達
イタリア・ラウンジ音楽を発信するイルマ・レコーズのアーティストをまとめて紹介します。 前々回の記事でスケマ・レコーズとの違いをちょっと述べましたが、 やはりイルマの音はスケマよりオーソドックスでクラシックであると言えると思う。 ...続きを見る

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2017/02/02 23:50
年末に・・・
年末恒例、「紅白をぶっ飛ばせ」企画です〜♪ まったく脈絡なく最近聴いてた音楽をランダムに紹介、年越しのBGMにどーぞ。 ...続きを見る

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2017/01/01 00:13
イタリア音楽(21) Papik
ご無沙汰してます〜、5ヶ月ぶりの更新です。 年末に向け1年を振り返り、またひとつ馬齢を重ねたナ、と感傷にひたる時期がやってきました。 本日はそんな年末・正月休み、ふと遠くを眺めるシーンにぴったりなイタリアのラウンジ音楽を・・・・ ...続きを見る

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2016/12/24 00:32
Sabrina Malheiros
イタリアのラウンジ音楽にブラジル成分が多く含まれるのは明白ですが、では当のブラジルのラウンジ音楽はどんな感じかというと、こんな感じです。 ...続きを見る

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2016/04/15 00:11
イタリア音楽(20) ニコラ・コンテ の新譜
2月にイタリアン・ラウンジ音楽の第一人者、ニコラ・コンテの新譜が出てたのでさっそく紹介します。 コンテについては過去記事を参照。 ...続きを見る

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2016/04/10 23:32
春はイタリア音楽で
ちょっとサボってたらもう春っぽくなってきましたな・・・ そこでムージカ・ディ・プリマヴェーラ、イタリア音楽でもどうすかね? ...続きを見る

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2016/03/19 00:39
秋の夜長に・・・
イタリアのラウンジ音楽に長居しているうちに、しばらく他のジャンルから遠ざかってしまい、かといってこれ以上紹介できるようなラウンジ音楽も見つからず時間だけが過ぎていく・・ ...続きを見る

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2015/11/23 00:28
イタリア音楽(19) S-Tone Inc.
すいません、またイタリアのスケマ・レコーズからです。 どうもイタリアのラウンジ音楽から抜け出せずに夏が終わった感じ・・・・・ ...続きを見る

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2015/09/11 00:39
夏の終わりに・・・・
涼しくなってきましたな。 今日は夏の終わりにいろんな人を聴く企画です。 ...続きを見る

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2015/08/28 00:11
イタリア音楽(18) Soulstance
ずっとイタリアのラウンジ系を聞きまくっているうちに涼しくなってきて、どうやらこのジャンルも個人的な短期ブームで終わりそうな気配。 ずいぶんたくさん聴いたけど、ここで紹介できるほど高度なものは案外少ない。 基本的に自分はラウンジ音楽はそれほど好きではない、と言うことか・・・・ ...続きを見る

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2015/08/26 00:22
イタリア音楽(17) Donati
引き続きイタリアのラウンジ音楽の周辺から。 ラウンジ音楽というと、まあオレもそうでしたが、軽く見ている人が多いと思う。 ですが一連のイタリア製を聴いてると、その認識がかなり改まるのは過去記事からも瞭かでしょう。 で、今日紹介するのはラウンジ音楽とは少し違って、もうちょっとじっくり聴かせる音楽です。 ...続きを見る

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2015/08/08 23:15
イタリア音楽(16) 夏向けラウンジ音楽
しかし毎日暑いなぁ。 これだけ暑いと音楽聴くのもしんどいと言うか、少なくとも音楽とじっくり向き合う気にならないですな。 まあイージーリスニングと言うか、当たり障りの無い音楽聴くのがやっとですわ。 とは言え、やっぱり低俗な音楽ではいけない訳で、となるとイタリアのラウンジ音楽は上質だからいいよねぇ・・・ ...続きを見る

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2015/08/06 23:22
イタリア音楽(15) Nicco Verrienti
イタリアのちょっとユニークで才能あふれる人を紹介。 ...続きを見る

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2015/07/31 00:04
イタリア音楽(14) Nicola Conte
前々回、スケマ・レコーズのエントリーで紹介したニコラ・コンテが気に入ってしまった。 コンテはブルー・ノートからも アルバムを出しており、ジャズ・シーンでも注目されているのがわかる。 ラウンジ・ジャズと言うと軽い音楽と思われがちだが、以下の3曲を聴けばなかなかそうも言えないだろう。 ...続きを見る

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2015/05/16 23:29
イタリア音楽(13) Schema Records のアーティスト達
イタリアのレーベル、スケマ・レコーズを掘ってみて、なかなかいいアーティストが何人も発見されたので報告。 スケマは主にラウンジ・ジャズというかアシッド・ジャズというか、まあオレが普段はあまり聴かない音楽が専門のようです。しかしイタリアン風味が入るとこういう音楽もなかなか聴き応えがあるので、つい深入りしてしまって・・・・。 ...続きを見る

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2015/05/08 00:33
イタリア音楽(12) Alessandro Magnanini
今年ももうゴールデン・ウィーク、春を飛び越して初夏の陽気ですが、そんな休日にぴったりなイタリア音楽を紹介。 ちょっと前に聴いたブラジルのToco が、イタリアのスケマというレーベル発だったのが面白くて調査中に発見したアーティストです。 ...続きを見る

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2015/05/03 00:15
イタリア音楽(11) Nina Zilli
ひそかに探求が続くイタリアン・ポップス、なかなかの逸材を発見したので報告です。 ...続きを見る

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2015/02/15 23:16
イタリア音楽(10) Noemi (2)
御無沙汰してます。 ほぼ半年ぶりのエントリーになります。 ...続きを見る

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2014/05/30 00:17
イタリア音楽(9) Mario Molino
前回の続きでイタリアのライブラリー・ミュージックを。 ...続きを見る

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2013/10/24 23:37
イタリア音楽(8) イタリア再訪
去年の夏頃イタリア音楽を探求して、なんだか不完全燃焼な結論でいったん終わりにしたんですが、その後も少しずつ聴いてました。 「伊太利亜音楽のカナメはライブラリー音楽とか映画音楽だ」 という結論めいたものは変わらないというか、ますますそのように感じるんですが、 今回はそういう音楽を特集してみます。 ...続きを見る

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2013/10/24 18:21
イタリア音楽(7) 最終回
また時間があいてしまったのはイタリアのジャズを調べたりしてたからです。 なんか収穫が無いんだよな、このジャンルも・・・・ ...続きを見る

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2012/07/13 00:49
イタリア音楽(6) Edda Dell'orso
ちょっと時間があいてしまいました。 ずっとイタリアの女性シンガーを調べててちょっと「落ちてた」もんで・・・・ ...続きを見る

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2012/07/03 08:31
イタリア音楽(5) 男性ボーカル
さてイタリアにも演歌があるのか、と言う問いですが、答えは「演歌ばっかり」でした (笑) ...続きを見る

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2012/06/23 19:36
イタリア音楽(4) Noemi
ずるずるとラウンジ系に長居しそうなんで現代イタリーの人気歌姫を紹介しましょう。 まあ例によってイタリアにも、昨今全世界で猖獗を極める無国籍なプラスチック・シンガーは沢山居るんですが、やはりここでも優れたシンガーを発見することが出来ました。 ...続きを見る

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2012/06/20 00:32
イタリア音楽(3) Sam Paglia
さて二回連続で古いイタリアのBGM音楽が、現代のラウンジ・シーンで引っ張りダコな状況を見てきました。 少し視点を変えたいんだよな。  だけどやっぱりラウンジ系の音楽が気になってしまいます。 ...続きを見る

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2012/06/16 22:00
イタリア音楽(2) Piero Piccioni
前回のマルク・クアトロは現代のラウンジ・ミュージックとして重宝されているようですが、今回もラウンジDJ達によって評価されてる人です。 ただしこの人はライブラリー音楽というよりはズバリ映画音楽。 ...続きを見る

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2012/06/16 01:01
イタリア音楽(1) Marc 4
ポーランド音楽でちょっと出てきたエンニオ・モリコーネ以来イタリア音楽が気になってしまい、少し調べ始めてるところです。 実は今、塩野七生というイタリア史に詳しい作家がヴェネツィア共和国について書いてる本を読んでいて、なんとなくイタリア気分になってもいるところ。 ...続きを見る

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2012/06/15 00:04

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