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zoom RSS テーマ「ブラック」のブログ記事

みんなの「ブラック」ブログ

タイトル 日 時
Leon Thomas
アル・ジャロウの独特で風変わりな歌唱を聴いていて、彼よりも先輩だが、やはり奇妙なボーカルを聞かせた人を思いだしている。 ...続きを見る

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2016/04/04 00:21
Al Jarreau
亡くなってもうすぐ3年、ジョージ・デュークへのトリビュート・アルバムをアル・ジャロウが出していることを知って、30年ぶりにアル・ジャロウを聴いていた。 ...続きを見る

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2016/04/02 23:47
秋の夜長に・・・
イタリアのラウンジ音楽に長居しているうちに、しばらく他のジャンルから遠ざかってしまい、かといってこれ以上紹介できるようなラウンジ音楽も見つからず時間だけが過ぎていく・・ ...続きを見る

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2015/11/23 00:28
年末にあたって・・・・
今年もいよいよ終わりですね。 ちょっとしんみりしながら、1年を振り返るのに最適な音楽をだらだらと聴いていきましょう。 ...続きを見る

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2014/12/31 23:55
アメリカ音楽サイコウ!!
アメリカ音楽クサしてすいません。 罪ほろぼしに今日は古き良きアメリカ音楽を聴いて感傷にフケる企画です〜! 解説最小限で「あの時代」を回顧するオッサン歓喜の選曲で・・・ ...続きを見る

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2014/11/23 20:51
秋の夜長に・・・
もうすっかり秋ですが、時間があいてしまったので久々にアトランダム選曲行きます。 ...続きを見る

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2014/11/05 00:06
アメリカ音楽を考える・・・・
やっぱりアメリカ音楽の退潮について考えてしまい、いろいろ聴いてました。 なかなか明るくなれる音源に出会わず意気消沈してる中、ちょっと面白い音楽に遭遇。 ...続きを見る

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2014/10/08 23:18
Bobby Lyle
サンバ以来時間があいてしまったのは、ご想像のとおり、あの後もしばらくサンバばっかり聴いていて・・・ いくつか収穫があったんですが、めっきり秋めいてきたし、前々回アメリカ音楽の悪口を言ったのが気になっていて、アメリカ音楽黄金時代の70年代にさかのぼり、刺激的なクロスオーヴァー音楽などを探求してました。 ...続きを見る

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2014/10/04 00:16
秋の夜長に女性ボーカル
本格的に秋になって、涼しい夜にはいろいろ物思いにふけりますな。 特にオレは9月生まれなんで、「またひとつ馬齢を重ねたなぁ」などと悔恨の念を禁じ得なかったり・・・・ ...続きを見る

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2013/09/28 23:44
追悼: George Duke
いつか紹介しようと思ってたんですよ、この人・・・・悲しいけど今月5日に亡くなってしまい、ちょっとショックです。 ...続きを見る

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2013/08/30 00:05
夏の夜のソウル
夏恒例のソウルを聴く会です。 例によって、今はあまり語られないグループ・人を集めてみました。 解説はほとんど無いのがこのシリーズの特徴になってるんで、ひとつよろしく。 ...続きを見る

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2013/07/23 23:59
Lonnie Liston Smith
暑い夏になると聴きたくなる音楽ってありますが、ここのところの猛暑にこの人は如何? ...続きを見る

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2013/07/11 21:44
The Whispers(2)
ザ・ウィスパーズを紹介したのはだいぶ前ですな。 ...続きを見る

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2013/04/07 20:25
Denise LaSalle
あけましておめでとうございます ...続きを見る

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2013/01/05 23:33
Johnnie Taylor
コーラスグループのウィスパーズをだいぶ前に聴いて以来、ソウルの男性ボーカルを全然紹介してないですね。 ソウルでは、どちらかと言うと女性ボーカルのほうが好きなんですが、むろん男性のほうも嫌いという訳ではない。 ただ、今まで有名どころも含めてレコードやCDを買ったことがあまりないのは自分でも理由がわからない。 ...続きを見る

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2012/12/14 00:35
ベースについて
エレキ・ベースの奏法スタイルは二種類ある。。 ひとつはパーカッシブでスタッカートな音、つまりブチブチとちぎれている音だ。 最も極端な例はチョッパー(スラップ)奏法で、これは 弦を叩いたり引っ張りあげて放すことによってフレットに激突させ、金属的な衝撃音を発生させるものだ。 (したがってフレットが存在しないフレットレス・ベースでは出せない) ...続きを見る

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2012/12/08 00:36
Bernard Edwards
イギリス音楽を引き続き紹介しようと思っていろいろ見てたんですが、紹介したい曲が軒並みようつべに上がってなくて頓挫しますた。 ...続きを見る

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2012/11/20 00:07
Esther Phillips
カントリーのあとにソウルってのもアレですが、季節の変わり目に久々にこのジャンルもいいかな、と。 ...続きを見る

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2012/09/20 10:28
夏の夜空に(1)
夏本番ぽくなってきましたね・・・・・ 暑すぎない夏であることを祈りつつ、気楽に夏の夜向け音楽を、去年同様アトランダムに紹介します。 ...続きを見る

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2012/07/24 00:23
勝手に梅雨明け
当局の発表はまだ正式にはないですが、昨日今日の天気と気温から判断して梅雨明けという気分ですな。 去年もやったけど今年も祝梅雨明けの選曲で・・・・ イタリアでだいぶ調子が乱れたけど元に戻って軽い調子で行くよーん。 ...続きを見る

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2012/07/16 00:40
ポーランド音楽(3) ポーランドのファンク
ポーランドはファンク音楽が結構盛んなようで、面白いバンドがいくつもある。 70年代からアメリカのこういう音楽を取り入れており、その取り入れ方と咀嚼のスピードは速く、 やはり音楽のバックボーンがよほどしっかりした国だったのだ、と想像できる。 ...続きを見る

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2012/04/26 23:32
春の宵に (1)
春らしくなってきましたね 日中は暖房いらず、とは有難い。 ...続きを見る

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2012/04/05 23:57
最近聴いてた音楽・・・
春が待ち遠しいですな。 昨日まで伊豆に保養に行っていて、向こうはもう桜が満開・・・・ つかの間暖かさを堪能してきて、東京に帰ってきたらまだ寒くて・・・・ どうも音楽について書くのも億劫になりますね、寒いと。 ...続きを見る

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2012/04/01 23:48
現代のドラマーたち
さて、ここまでドラムの大御所たちを見てきた訳ですが、そういえば最近の若手ドラマーってどうなんだろうな? という疑問が湧いたので、いろいろ調べてみた。 ...続きを見る

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2012/02/26 12:31
Alphonse Mouzon
ドラマーの世界ではどのような評価か知らないが、一般的にはキワモノ的な扱いを受けてるような気がする人。 細かいワザがあるわけではなく、一聴すると雑なドラミングに聞こえるかもしれない。 だが野生的なビート感覚では前回のチャンスラーと同様であり、さらに野獣のようなドラミングとさえ言えるだろう。 ...続きを見る

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2012/02/26 11:30
Leon "Ndugu" Chancler
ドラムのリズム感覚ってのも、よく聴くとドラマーごとにクセがあって面白い。 重いリズムというのはタメが利いてて、後ろノリ、とか表現されている。 今まで聞いてきたドラマーはみんなそんな感じ。 ...続きを見る

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2012/02/25 00:40
Harvey Mason
ドラマーというとこの人にも触れておかないとマズいよな。 フュージョン全盛期にスティーヴ・ガッドと人気を二分した人・・・・ ...続きを見る

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2012/02/11 00:40
David Garibaldi
マイケ・クラークに触れたとなると、もうひとり似たような強力ドラマーに触れずばなるまい・・・・ ...続きを見る

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2012/02/06 00:32
Mike Clark
ドラマー・シリーズ第2弾は70年代16ビートのファンク・ドラムの立役者です。 なんかオレ、この人は孤高のドラマーだと思う。 誰とでも演るスタジオ・ミュージシャンではない。 ...続きを見る

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2012/02/04 00:28
Bernard Purdie
元ベーシストだったオレはドラマーにはウルサい。 ...続きを見る

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2012/01/04 00:45
Ramsey Lewis
ここのところ、70年代初頭〜中盤に開花した、アメリカのクロスオーバー音楽についての話が多いよな。 ...続きを見る

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2011/08/28 23:39
Gladys Knight
大雨のニュースに心が痛みます。 ...続きを見る

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2011/07/30 23:13
女性ソウル歌手 (2)
ちょっと前の 女性ソウル歌手 のエントリーが人気みたいです。 ...続きを見る

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2011/07/27 00:29
夏の夜に・・・・(4)
台風一過の涼しさで一息ついたけど、また明後日あたりから暑いようで。 ...続きを見る

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2011/07/22 23:30
David T. Walker
ちょっと前に紹介したコーネル・デュプリーのエントリー、訪問者数がすごく伸びてますね。 グーグル検索などでヒットしてるんだと思いますが、日本人はああいった渋いミュージシャンを評価する人が多いんです。 ...続きを見る

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2011/07/18 23:50
女性ソウル歌手
キキ・ディーの古い録音を聴いてたら、やっぱ夏の夜はソウルだな〜、なんてオモた。 ...続きを見る

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2011/07/08 23:19
追悼 : Cornell Dupree
暑サニ負ケズ、ハイブリッド・ピッキングのギタリストについて調べてました。 すると衝撃の事実が・・・・ ...続きを見る

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2011/07/05 22:59
夏の夜に・・・・
暑い・・・暑すぐる・・・ ...続きを見る

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2011/06/30 13:23
Roger Troutman : 父と息子
ある種の黒人音楽に強く惹かれることがある。 おそらくソウルやブルース、ジャズといった、オーセンティックな黒人音楽愛好家からは眉をひそめられそうな音である。 もしかしたらちょっと前に紹介したシュギー・オーティスもその部類かもしれない。 ...続きを見る

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2011/05/14 23:43
Shuggie Otis
前回いろんなジャンルがクロスオーバーしてるポップスを紹介しながら思ったことなど。 ...続きを見る

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2011/04/30 00:34
The Whispers
YouTube いろいろ見てると、アメリカのある種のソウルミュージックって一種のサウダーヂ感があるよな・・・・なんて・・。 ...続きを見る

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2011/03/06 22:56
1973年の Earth Wind & Fire
昨日のエントリーでも部室内は無言・・・・ ...続きを見る

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2011/01/10 01:20

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