春到来♪ (その2)

    
桜満開乙。 春の夜に聞く音楽特集第二弾です~。

春はブラジル音楽から。
都会サンバの雄、パウリーニョ・ダ・ヴィオラ聴いてください。
ユニゾンのコーラス隊、管楽器・打楽器の織りなす音楽には人生の全ての哀感が込められてます。







次もブラジル。
プログレ・バンド出身のルル・サントス、94年。 ちょっとヒネリが利いてる人ですが、ブラジルではかなりの人気者、いずれ包括的に紹介したいアーティストです。







73年、マイケル・スタンレー・バンド。 ジョー・ウオルシュも在籍したアメリカのロック・バンドです。
全てが肯定的なエネルギーにみなぎる、アーリー70’s 特有の素敵な音。








最後はソヴィエト音楽 キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!
グラスノスチ乙、これはやべぇーー!
バンド名など詳細不明。 ベースの音から推定80年代後半、ソヴィエト崩壊前後?
かなり達者な演奏からするとスタジオ・ミュージシャンによるライブラリー音楽か?
ケニー・Gよりイイじゃねぇか・・・笑












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